柿本人麿大賞







短歌新潮社

71年の歴史をもつ短歌新潮が若い力を求めています。

ジュニア部門 小中高校生 年会費6,000円(大人の半額)
毎月雑誌に、詠草の優秀歌3首が載り、お届けします。
原稿用紙に書いて毎月15日までに着くようにしてください。
大人の方も大歓迎です。詳しくは下記まで。
〒381-1221 長野県長野市松代町東条792 中村 昭男
電話・FAX 026-278-2705

募集情報

平成22年よんでひとまろ柿本人麿大賞

賞名

平成22年よんでひとまろ柿本人麿大賞

参考

短歌自動作成

短歌の作り方

募集時期(締め切り)

平成22年5月末日(必着)

作品

■一般の部
所定の用紙あるいはA4サイズの原稿用紙を使用。
用紙の右より、楷書で、作品、〒、住所、氏名、年齢、性別
電話番号、入金方法、学生の場合は学校名、学年、発表会の参加・不参加を明記

■中・高の部
一人2首まで。はがき使用、あるいは学校ごとに原稿をまとめての応募も可。
(作品、作者名とともに学校名と指導者名、連絡先を明記のこと)
携帯電話からも投稿可能。[hitomaro@eventscramble.jp]に空メールを送信。
返信メール記載のURLにアクセスし、投稿。
投稿料
■一般の部
1000円(5首一組)、何組でも応募可。
作品と一緒に定額小為替(ゆうちょ銀)、現金書留で郵送するか、
振替(ゆうちょ銀)あるいは銀行振込の場合は下記へ送金。(作品は別途郵送)
◇郵便小為替・郵便書留の場合=作品と一緒に、
〒556?8662(住所不要)
産経新聞社事務局内「柿本人麻呂麿大賞」係
?06?6633?9274
◇振替(ゆうちょ銀)の場合=青色の振込用紙を使用し、作品は別途郵送
口座番号00920?7?242641 加入者名=株式会社産業経済新聞社
◇銀行振込の場合=三菱東京UFJ銀行堂島支店 普通口座1017095
■中・高の部
無料(一人2首まで)
問合せ・応募先
〒556?8662(住所不要)
産経新聞社事務局内「柿本人麻呂麿大賞」係
?06?6633?9274
メール受付:hitomaro@sankei.co.jp

選考委員

■一般の部 篠弘(日本現代詩歌文学館館長)
■中・高の部 尾崎まゆみ(現代歌人協会会員)

主催

人麻呂のまちづくり推進協議会


平成21年柿本人麿大賞

賞名

平成21年柿本人麿大賞

参考

短歌自動作成

短歌の作り方

募集時期(締め切り)

2009年5月末(当日消印有効)

作品

応募規定
■一般の部
所定の用紙あるいはA4サイズの原稿用紙を使用。
用紙の右より、楷書で、作品、〒、住所、氏名、年齢、性別
電話番号、学生の場合は学校名、発表会の参加・不参加を明記。
■中・高の部
一人2首まで。はがき使用、あるいは学校ごとに原稿をまとめての応募も可。
(作品、作者名とともに学校名と指導者名、連絡先を明記のこと)
投稿料
■一般の部
1000円(5首一組)、何首でも応募可。
作品と一緒に郵便小為替、郵便書留で郵送するか、郵便振込あるいは銀行振込の場合は
下記へ送金。(作品は別途郵送)
◇郵便小為替・郵便書留の場合=作品と一緒に、
〒556?8662(住所不要)
産経新聞社事務局内「柿本人麻呂麿大賞」係
?06?6633?9630
◇郵便振込みの場合=青色の振込用紙を使用し、作品は別途郵送
口座番号00920?7?242641 加入者名=株式会社産業経済新聞社
◇銀行振込の場合=三菱東京UFJ銀行堂島支店 普通口座1017095
作品は別途郵送
■中・高の部
無料(一人2首まで)
問合せ・応募先
〒556?8662(住所不要)
産経新聞社事務局内「柿本人麻呂麿大賞」係
?06?6633?9630
メール受付:o-event@sankei-net.co.jp

選者

■一般の部 篠弘(日本現代詩歌文学館館長)
■中・高の部 尾崎まゆみ(現代歌人協会会員)

主催

社団法人益田青年会議所


平成20年柿本人麿大賞

賞名

平成20年柿本人麿大賞

参考

短歌自動作成

短歌の作り方

募集時期(締め切り)

2008年5月末

URL

http://www.sankei-kansai.com/event/kako/kakinomoto/index.html

作品

(1)「人麿」の伝承、歌にちなんだ作品
(2)自由詠

選者

篠 弘(日本現代詩歌文学館館長)

場所

島根県益田市

主催・共催

人麻呂のまちづくり推進協議会・産経新聞社大阪本社

過去の優秀作品

平成18年 柿本人麿大賞
子を持たぬ子がぎこちなくシャンプーの泡にくるみて仔猫を洗ふ
平成17年 柿本人麿大賞
ローマ史のネロ自死の項読みをへて月まどかなる庭におり立つ
平成16年 柿本人麿大賞
海の辺のひくき砂山いちめんにちがや穂の出で光を乱す
平成15年 柿本人麿大賞
をちこちに百足にも似る稲架置きて二上山麓秋深めゆく
平成14年 柿本人麿大賞
桜型押しある吉野葛溶きてさくらの山を母に語りき
平成13年 柿本人麿大賞
今もなお笹の葉擦れの泣きているや学徒出陣を告げられし道