正倉院展短歌コンクール







短歌新潮社

71年の歴史をもつ短歌新潮が若い力を求めています。

ジュニア部門 小中高校生 年会費6,000円(大人の半額)
毎月雑誌に、詠草の優秀歌3首が載り、お届けします。
原稿用紙に書いて毎月15日までに着くようにしてください。
大人の方も大歓迎です。詳しくは下記まで。
〒381-1221 長野県長野市松代町東条792 中村 昭男
電話・FAX 026-278-2705

募集情報

平成28年度正倉院展短歌コンクール【平成28年11月17日締切】

賞名

平成28年度正倉院展短歌コンクール

募集時期(締め切り)

平成28年10月22日(土)~11月17日(木)

募集内容

正倉院宝物や正倉院展に題材をとった短歌と俳句

審査員(選者)

上野誠氏(奈良大学教授)=短歌のみ
永田紅氏(歌人)=短歌のみ
坪内稔典氏(俳人、佛教大学名誉教授)=俳句のみ
長谷川櫂氏(俳人)=俳句のみ
杉本一樹氏(宮内庁正倉院事務所長)
湯山賢一・奈良国立博物館長 ほか

最優秀賞(1名)
賞状、楯、副賞(図書カード1万円分)
奈良国立博物館賞(1名)
賞状、楯、副賞(図書カード5,000円分)
読売新聞社賞(1名)
賞状、楯、副賞(図書カード5,000円分)
読売テレビ賞(1名)
賞状、楯、副賞(図書カード5,000円分)
セキ賞(1名)
賞状、副賞(図書カード3,000円分)
審査員特別賞(2名)
賞状、副賞(図書カード3,000円分)
優秀賞(3名程度)
賞状、副賞(図書カード3,000円分)

 

主催

奈良国立博物館、読売新聞社

URL

https://mik2005.jp/shosoin/tanka/

参考

短歌自動作成

短歌の作り方


平成27年度正倉院展短歌コンクール【平成27年11月18日締切】

賞名

平成27年度正倉院展短歌コンクール

募集時期(締め切り)

平成27年10月24日(土)~11月18日(水) ※当日消印有効

募集内容

正倉院宝物や正倉院展に題材をとった短歌(5,7,5,7,7)形式の作品

審査員(選者)

上野誠(奈良大学教授)
永田紅(歌人)
杉本一樹(宮内庁正倉院事務所長)
湯山賢一(奈良国立博物館長)
読売新聞大阪本社事業本部長

最優秀賞(1名)

賞状、楯、副賞(図書カード1万円分)

奈良国立博物館賞(1名)

賞状、楯、副賞(図書カード5,000円分)

読売新聞社賞(1名)

賞状、楯、副賞(図書カード5,000円分)

審査員特別賞(2名)

賞状、副賞(図書カード3,000円分)

優秀賞(4名程度)

賞状、副賞(図書カード3,000円分)

主催

奈良国立博物館、読売新聞社

URL

https://mik2005.jp/shosoin/tanka/

参考

短歌自動作成

短歌の作り方


平成26年度 正倉院展短歌コンクール

賞名

平成26年度 正倉院展短歌コンクール

URL

https://mik2005.jp/shosoin/tanka/

参考

短歌自動作成

募集時期(締め切り)

平成26年10月24日(金)~11月20日(木) ※当日消印有効

作品

正倉院宝物や正倉院展に題材をとった短歌(5,7,5,7,7)形式の作品

選者

上野誠(奈良大学教授)
永田紅(歌人)
杉本一樹(宮内庁正倉院事務所長)
湯山賢一(奈良国立博物館長)
読売新聞大阪本社事業本部長

最優秀賞 1名
奈良国立博物館賞 1名
読売新聞社賞 1名
優秀賞 4名程度
審査員特別賞 2名

主催

■主催

奈良国立博物館、読売新聞社

■協力

宮内庁正倉院事務所

■後援

NHK奈良放送局、現代歌人協会、現代歌人集会、日本歌人クラブ


平成25年度 正倉院展短歌コンクール

賞名

平成25年度 正倉院展短歌コンクール

URL

https://mik2005.jp/shosoin/tanka/

募集時期(締め切り)

平成25年10月26日(土)~11月19日(火) ※当日消印有効

作品

正倉院宝物や正倉院展に題材をとった短歌(5,7,5,7,7)形式の作品


最優秀賞 1名
奈良国立博物館賞 1名
読売新聞社賞 1名
優秀賞 4名程度
審査員特別賞 2名

審査員

上野誠氏(奈良大学教授)
永田淳氏(歌人)
杉本一樹氏(宮内庁正倉院事務所長)
湯山賢一氏(奈良国立博物館長)
読売新聞大阪本社事業本部長

主催

奈良国立博物館、読売新聞社

平成24年度 正倉院展短歌コンクール

賞名

平成24年度 正倉院展短歌コンクール

募集時期(締め切り)

平成24年10月27日(土)~11月20日(火) ※当日消印有効

募集作品

正倉院宝物や正倉院展に題材をとった短歌(5,7,5,7,7)形式の作品

主催

奈良国立博物館、読売新聞社

URL

https://mik2005.jp/shosoin/tanka/